5月18日(土)に開催された「武蔵野音楽祭 蓮の音カーニバル2019」に行ってきましたーーー!
吉祥寺最大級のフェスは圧倒的な盛り上がり
今までフェスとかあまり行く機会がなかったのですが、今回は主催のがっちさん(@gacchimusafes)にお誘いいただいたので、行ってきました。 毎年5月に開催をしている同祭は、今回で5回目となり、過去最大級となる13会場・総勢122組が出演。

主催者であるがっちさんが子供のころから遊び場でもあった吉祥寺で、ふとした思いつきで2016年9月にスタートした音楽イベントです。5回目でまさかここまで大きなフェスになるとは誰も想像してなかったのではないでしょうか。 現場にこだわるがっちさんがライブハウスに足を運びバンドを発掘。ジャンルにこだわらず本当にカッコ良いと思ったバンドにだけオファーを続け、これまでに数多くのバンドが出演してきました。 今回、僕は3組のアーティストさんのライブに参加しました。 まずはPLANET Kで「絶叫する60度(@zekkyo60)」。 

色々言いたいことたくさんありますが一言だけ。
武蔵野音楽祭最高だろ?#武蔵野音楽祭2019 pic.twitter.com/SAGqKnQVUa — 絶叫する60度 (@zekkyo60) 2019年5月18日
そして2組目は、STAR PINE’S CAFEで鳴ル銅鑼。 鳴ル銅鑼は岐阜で結成され、名古屋で活躍し、東京で勝負をかけている4人組ロックバンド。ハードコアからヒップホップまで幅広くこなすアーティストさん。 































